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広報委員会
女性のための『秋のランチ会』ご案内~美味しく学ぶ、ダイバーシティ!~
2018年10月23日

 

 

秋の女性交流会は「学び」を取り入れたランチ会です。会場は堺市のメゾン・ド・イリゼ。フランスの料理学校「ル・コルドン・ブルー」で学んだオーナーが、健康にこだわったランチや本格的なスイーツを提供してくださいます。
オーナーの小笠原恭子さんは、積極的に障がい者の方や引きこもりの人たちの雇用を実施し、彼らの社会参画支援事業を行っています。近年はダイバーシティの観点から様々なメディアでも取り上げられています。
今回のランチ会では、お食事の前に30分程度の小さい講演をしていただけることになっています。美味しく、楽しくダイバーシティについて考えてみませんか?
※ご注意※ 男性のみのご参加はご遠慮ください

日 時:2018年11月17日(土)11:30~
場 所:メゾン・ド・イリゼ
〒591-8025 堺市北区長曽根町183-5
堺市産業振興センター内
072-257-7420
南海高野線中百舌鳥駅北出口/
地下鉄御堂筋線なかもず駅8番出口より約300m
定 員:30名 (申込締切日 11月9日(金)まで)
お申込方法:メール〈ohkita@osaka-pia.or.jp〉かFAXにてお申し込みください

 

<小笠原恭子氏 プロフィール>
1977年、大阪府堺市生まれ。
相愛大学音楽学部器楽専攻卒業。
働きながら料理学校「ル・コルドン・ブルー」で学び、2008年フランス菓子教室を開く。
障がい児・者教育の研究のために2012年 大阪市立大学大学院 文学研究科 教育学専修入学。
2014年3月、株式会社グランディーユ設立。同年7月7日、カフェ「メゾン・ド・イリゼ」オープン。

カフェ事業・弁当事業・障がい者やニートひきこもり支援等の事業で積極的に障がい者雇用を実施し、障がいを抱えるスタッフの居場所作りや成長の喜びに尽力しています。

<20181117ランチ会pdf>